マタニティウェアは妊娠している時期しか着ないもの。そのため、普通の洋服で代用する人もいます。でも、プチプラな商品なら、ウエストがゆったり作られていて、産後も使える商品があったりするので、やっぱりマタニティウェアを購入するのがいいかもしれません。
おすすめなのが、西松屋のはじめてのマタニティウェアです。
マタニティアイテムはどのくらい必要?

妊娠が発覚して、気になるのは「マタニティアイテムってどのくらい必要?」ということ。
高額な商品を買うと、出産費用や産後の赤ちゃんの洋服代やミルク代だって圧迫しかねないし……。そう考えて買うのを躊躇する人もいますが、早めに購入することで着る期間が長くなります。
そんな時に利用したいのが西松屋の「はじめてのマタニティウェア」。
時期によっては7000円以上で使える1000円オフクーポンがついていたりして、ファストファッションより安く買えることもあるとか?
体に負担がかからないように、ボトムスはウエストゴムになっていたりレギンスになっているので、着てみると「やっぱりマタニティウェアって楽でいい!」と思ったりする人も多いです。そして、公式店舗のほか、西松屋には楽天市場店があります。送料はかかってしまいますが、つわりで苦しい時に外出できないなら、楽天市場店を利用するのも考えてみましょう。
西松屋のマタニティウェア、どれを買う?

妊娠して最初のうちは、お腹も大きくなりません。早い人で4ヶ月ごろから、安定期の5ヶ月ごろからお腹が目立ちはじめます。
西松屋のマタニティウェアの展開は、
・マタニティトップス
・マタニティボトムス
・マタニティパジャマ
の3つ
どのマタニティウェアを買うかについてですが、おすすめは、マタニティパジャマから。
妊娠初期はつわりで苦しむ人もいます。仕事をしている女性だと休みの時に1日家でパジャマで過ごす人もいます。そんな時に役立つのはマタニティパジャマです。また、マタニティウェアとして使う期間が長いのがパジャマ。
・安定期に入るまでのおうち時間に
・入院中ずっと
・産後、1ヶ月のおうち時間に
特に、入院中や産後1ヶ月は、ほぼ毎日パジャマを着ています。そしてマタニティ用ではない普通のパジャマでは授乳がしにくかったりします。そのため、マタニティアイテムとして必要なのはパジャマ、と断言します。
西松屋のマタニティパジャマは……?

西松屋のマタニティパジャマは、ゆったりしたデザインで、リラックスタイムに着ることができる商品。そして、出産をする時の入院中にも活躍する工夫がいっぱいです。
・ズボンのウエストが調整できる
・授乳口がついている
・値段が安い
・入院中にも使えるワンピース丈もある
公式通販でパジャマの値段を調べてみると、2479円、2979円の商品のほか、安いものだと979円の商品も!オーガニックコットンを使ったもの、ディズニーとのコラボ商品もありました。
休日に着るほか、入院中も活躍するパジャマ。洗いかえも必要なのでたくさん用意するにも、1枚あたりが安いと嬉しいです。
ルームウェアとしても使えるトップス!

マタニティトップスとして、ユニクロ、GUなどのファストファッションの大きめサイズやメンズサイズを買っている人もいます。西松屋のマタニティトップスのこだわりは、女性らしさ。妊婦時期の体型を徹底的に研究。快適に過ごせるように配慮しながら、産後も使えるデザインになっています。
例えば、ルームウェアとしても使えるワンピースタイプのデニムのロングシャツ風トップスは、お腹、バストに余裕を持たせて、肩幅はシャーリング使いで細身に。ウエストは紐でしばったりして調整できます。
また、シャツタイプなので、外出先での授乳も楽ちん。授乳口があるデザインのトップスもあり、産後、体型戻しの時期にも着ることができます。
ボトムスも

西松屋のマタニティズボンのいいのは、「フロントリブ切り替え」「ウエスト総リブ」「クロスフィットリブ」の3つに分けられること。妊娠前のズボンを履こうと思ったら、ベルトのような器具のアジャスターで代用もできるものの、アジャスターを買わなくてはいけないのもネックです。
妊娠期だけでなく産後も利用することを考えると、10ヶ月+αの間はけるマタニティボトムスを買ってしまうのも選択肢です。
西松屋のはじめてのマタニティウェアは価格も安いです。
パジャマ……2479円、2979円の価格がメイン
ワンピース……2479円が中心
ボトムス……1979円
楽天市場店で購入すればポイントも貯まる!妊娠期しか着ないアイテムだからこそ、使えるアイテムを賢く安く利用して乗り切りたいですね。