意外に当たる?昔から言い伝えられてるつわりで赤ちゃんの性別判断ができるってホント?!

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妊娠するとほとんどの人があるつわり。その内容やつわりの程度で性別判断する方法が昔から言い伝えられている非常に有名なものですよね。このような言い伝えは一般的に知られているものから地域別に若干内容が違ったり様々ありますよね。
現在では簡単に購入出来る検査キットのようなものや産院などでの検査で性別判断が出来ますがこういったジンクスは妊婦さん同士や家族との会話で盛り上がると思います。
具体的にどんな内容の性別判断の方法があるのかまとめてみました。

食べたくなるものでの性別診断

お肉類を食べたくなる・お肉系の食事が多くなったなどお肉がやたらと食べたくなるという妊婦さんのあかちゃんは男の子と言われています。焼肉や生姜焼きや唐揚げなど気づいたら最近食べたいと思うものがお肉系が多いなんて思うママは赤ちゃんは男の子かも?

甘い物をやたら摂りたくなると赤ちゃんは女の子では?と言われています。その量も少量では満足出来ずホールケーキを1日掛けて1人で食べてしまったなんていうママや板チョコを4枚も食べたなんてママもいるほどちょっと食べたいという程度の量ではないですよね・・・。

つわりの程度

つわりがひどいと赤ちゃんが女の子と言われています。女の子は子育てしていく上でも細かなところに気を配ることが多いので、そういう意味では女の子の子育てが大変と言われています。そんなことが繋がって赤ちゃんが女の子だとつわりがひどいと昔から言われていますが割と当たっていると言うママも多く信憑性はあるかも?

男の子の場合はその逆でつわりが全くなかったママやあっても1日に1・2度の吐き気があった程度など比較的軽度のつわりで終わっているママが多いようです。筆者の私もつわりは全くなかったですが男の子でした!

男の子のママに多かったつわりとは?

では実際に男の子を出産したママはどんなつわりだったのでしょうか?
・食いづわり
・非常に食欲が増した
・匂いに過敏になった
・味付けの濃いものが食べたくなった

上記のつわりが男の子のママには多かったようです。筆者の私も食いつわりで匂いには敏感になってしまい炊飯器から出る炊きたてのお米の匂いやスーパーで食品売り場での色々な食べ物の匂いがとても苦痛でした。

女の子のママに多かったつわりとは?

女の子のママはどんなつわりだったのでしょう?
・油ものは嫌いになり野菜中心の食生活に変化する
・香水や芳香剤の匂いに敏感になってしまった
・苦手だった甘い物が好きになった
・つわりが酷くて寝ている事が多かった

上記のつわりが女の子のママには多かったようですよ。筆者は女の子はいないので、ちょっと分からないのですが逆に上記のような症状は1つもなかったです。

まとめ

いかがでしたか?1つでも同じような症状のつわりはありましたか?筆者の私は結構当たっていましたが、どれも確実ではなくもちろん100%ではありません。あくまでも赤ちゃんが生まれてくるまでの間の楽しみのひとつと思って参考にしてもらえればと思います。
出産後にこの記事を思い出して自分のつわりはどうだったか?確認してみたらまた違った見方で見れると思います。
つわりの辛い時期を乗り切る楽しみのひとつとしてお役にたちましたか??

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