小学生からの通信教育5選☆小学生になったら挑戦させてみたい!?

1,553 views

小学生になると、子どもが学校の勉強について行けるのかな?また、将来の進路を考えると今からきちんと学習する習慣をつけておきたいな!と考えますよね。そこで、こちらでは自宅でもしっかりと知識を深められる小学生向けの通信教育について、ご紹介したいと思います。

プリント・冊子の教材や、タブレット型があります。お子さんにあった勉強方法が見つかると良いですね!



ポピー

幼児(2歳から)~中学生までの学習教材が揃っています。
ポピーの特長は~
1、子どもの成長にあわせた「適度で良質な教材」で自分で学ぶ習慣がつく
2、学校で使われている教科書に合わせた編集で授業の予習・復習がしっかりできる
3、家庭で採点するから、子どもとのコミュニケーションが図れる
4、いろいろな疑問・相談に応える仕組みで家庭教育をバックアップする
毎日楽しく、自ら積極的に学習する姿勢が身に付くことが期待できます。

ドラゼミ

3歳からの未就学児用「ぷち・ドラゼミ」と小学1~6年生向けのドラゼミ。またインターネット環境を使ったテレビドラゼミ、デジタルドリルがあります。
親しみやすいキャラクター「ドラえもん」が、お子さんの気持ちを盛り上げてくれます。
教科書の内容の少し先も捉えたオリジナルのカリキュラムで、本当の学力を高めてくれます。添削テストもあるので、やりっぱなしにならないのもオススメです。

Z-KAI(Z会)

幼児~大学受験、また大学生・社会人用のTOEICや各種検定のコースが充実しています。
1~2年生は親子で学力を高めていく「小学生コース」。3年生以降は教科書+αの「小学生コース」と難関国私立中学合格を目指す「中学受験コース」の2つのコースがあるので学力に応じて選ぶことができます。
こだわり抜いた教材は「考える力」を鍛えます。また添削指導は「ほめて伸ばす」を基本にぬくもりあるコミュニケーションが意欲を高めます。提出課題を提出すると努力賞ポイントと商品を交換できる努力賞など、子どもが自主的にやる気になる工夫がされているのもオススメです。

がんばる舎

幼児~中学生までの教材が扱われています。プリント・ドリル形式の問題集で、1日1枚。約20分。学年ごとに教材の目標が異なっており、無理なく進められるのがオススメです。
学校で使っている教科書の内容に沿った教材が届くため、学校の授業もやる気が出ることと思います。
解答プリントがついてくるので、親子で一緒にチェックをしていくことでコミュニケーションが図れるのも良いですね。
1ヶ月からでも利用ができるので、続けて取り組めるかどうか、しっかりと吟味することができますよ。

いちぶんのいち

幼児、小・中学生までの教材が揃っています。学校の教科書に対応しているのはもちろん、専用のフリーダイヤルがあり、何度でもわからない部分を質問できます。
問題と同じ大きさの解答プリントがあり「やったからおしまい」でなく、十分に理解して自分の力にすることができます。
基本は国語と算数ですが、別料金で「生活」と「英語」なども選択できます。

こんな記事も読まれています



シェア