妊娠線を作らない!ボディケアとしても使える妊娠線対策オイル・クリーム5選

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妊娠して早い人は3~4ヶ月もするとお腹が大きくなってきます。

すると、考えなくてはいけないのが「妊娠線対策」。

お腹が大きくなってきて対策をしていないと、皮膚が急速に伸びてしまい、妊娠線がついてしまって、産後に苦労する人も多いと聞きます。

特別な時期なので、贅沢な気分になれるボディケアとしても使える妊娠線対策用のオイル・クリームのおすすめを紹介します。

お気に入りアイテムを見つけて、毎日使って対策をしてみましょう!



WELEDA マザーズ ボディオイル

産前だけでなく産後にも使えるオイルがWELEDA(ヴェレダ)のマザーズボディオイル。

高い品質のアーモンドオイル、ビタミンEが多い小麦胚芽オイルが配合されています。香料はすべてエッセンシャルオイルで、身体につけても安心の成分が人気です。

価格は100mlで4104円。

海外からの輸入品だと通販で安く買えることもあるので、お得に買いたいのならチェックです。

エルバビーバ STMオイル

エルバビーバのSTMオイルは成分がオーガニックなので、妊娠中はもちろん、ベビーアイテムも人気のブランド。

オーガニックローズ、キャロットシード配合のオイルは香りもよく、太ももなどのマッサージオイルとしても活躍します。

さらっとした質感のオイルで、産後も新生児のボディマッサージ用オイルとして使えます。

価格は税込4568円。

エルバビーバ STMクリーム

オイルはべとつきが気になる人にはクリームとの併用がおすすめです。ベビ―ケアも充実しているエルバビーバから発売されているのは、STMクリーム。

カカオバター、ホホバエッセンシャルオイルがブレンドされたクリームはオーガニック成分配合で使いやすいです。

オイルよりも浸透が早いので、朝はクリームを使ってみるのもいいかもしれませんね。価格は4892円です。

ポール・シェリー ボディリビタルセーラム

大手エステサロンでも使われているブランドのポール・シェリーに、妊娠線対策のボディオイルがあります。それがボディリビタルセーラム。

成分はジュニパー、ユーカリ、ラベンダー、ローズマリー、ペパーミントなどの天然成分で、自宅でエステ気分を味わえます。

価格は8640円ですが、妊娠中はエステも制限される時期なので「おうちエステ」気分を味わってみるのはいかがでしょうか。

バイオイル

ごくシンプルな妊娠線対策のオイルが欲しい人におすすめなのが、Bioil(バイオイル)。

研究からうまれたピュアセリンオイルを使用していて、もともとはキズあと、ニキビあとに使われるオイルです。

そのため妊娠線にも効果的。肌角質に素早く浸透するのでべたつきもそこまでありません。

60mlが1728円、125mlが3024円なので最初は少量からはじめてみることができるのも魅力です。

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