夫婦の距離をもっと縮めたい!結婚生活が毎日楽しくなる方法

997 views

夫婦でも相手への気遣いは必要だと思います。「親しき仲にも礼儀あり」と言う言葉があるように、結婚しても相手への思いやり労いの言葉をかけてみては。
では、夫婦仲良く生活するにはどう気遣えばいいのか。どうすれば結婚生活が楽しくなるか。

感謝と笑顔

何気ない日常で当たり前のことをしていること、ちょっと相手の気にかけて感謝の言葉言ったことありますか?
笑顔で「ありがとう」と伝えらたら相手も嬉しいはずです。元気になる活動力となることでしょう。
何気ないことでも感謝を忘れないことは大事です。夫婦として長続きする秘訣でもあります。恥ずかしいから、もう夫婦なのに、、では無いのです。
いつまでも相手を思う気持ちは大事だと思いせんか。

挨拶は毎日言う

「おはよう」「行ってきます」「ただいま」「お帰りなさい」当たり前の言葉を毎日お互い掛け合っていますか。
この短い言葉でも夫婦の会話になっているのですよ。その時の相手の気分によって元気が分かったり、暗かったりするものです。
お互いの異変へもすぐに気づくことが出来ると思います。異変に気づいたら優しく「今日、何かあったの?」聞いてあげて下さい。
相手もあなたの優しさに話したくなると思います。だから挨拶は大事。

夫婦の会話を持つ

子供がいると夫婦の会話が減るし、毎日帰宅が遅いと会話する時間も無い。
せめて5分、10分でも時間を作って会話をするのは大事です。自分が疲れている時は、相手も同じだったりします。
そんな時は、夫婦二人でお風呂に一緒に入って話すのもいいと思います。お風呂の中だと、ほんわかな気持ちになってスラスラ本音を出して
話してしまうと思います。会話する時間が出来ないと諦めるのではなく、わずかな時間を探して作ってみては。

スキンシップ

Hをしたくない日もあります。でも、スキンシップは取りたいなと思ったことはありませんか。
軽くキスをするだけでも心は満たされます。ちょっとした隙に手を繋いだり、抱きしめたりするだけでも充分。
たまには、恋人時代のようにドキドキを感じたいと思う時はありませんかいつも相手任せならば、たまには自分からするのもありです。
相手の驚く顔と嬉しさの顔を見れるチャンスです。久々にドキドキしませんか。

一人になる時間を作る

毎日二人でいると、時には1人になりたいと思うことありませんか。誰かを気にせず自分の時間を一人で過ごしたいなと思う日もあると思います。
自分が思う時は相手も同じ気持ちになっている時でもあるんですよ。そんな日は、食事も全て1人で済ませて貰うよう相手にお願いしましょう。
なんなら近くにご実家があれば実家へ帰ってもらうのもアリです。好きな音楽をかけて好きなアロマを焚いて過ごすのもいいですね。
有意義に過ごして新たな気持ちで生活するのもいいと思います。

こんな記事も読まれています




シェア