パズル初心者もここから!「えあわせカード」が使える♡【おすすめ商品も紹介】

1,199 views

赤ちゃんに知育をしたいのなら、パズルがおすすめ。とは言っても、まだ言葉もわからない赤ちゃんが、ピースの多いパズルをするのは難しいもの。

そこで、赤ちゃんには「えあわせカード」はどうでしょうか?2~3ピースパズルのようにして遊ぶことができるので、とても簡単で、知育の導入にも使えるんですよ。



どうぶつえあわせぴったりカード わらべきみか

最初のえあわせカードとしておすすめなのが、わらべきみかさんの商品。

どうぶつえあわせぴったりカードは、表、裏の2通り遊ぶことができます。わかりやすい絵なので、1さいごろから遊べて、みんなの好きなどうぶつが描かれています。わらべきみかさんのぴったりカードには、やさい・くだもの、のりもの、すいぞくかんもありますよ。

価格:864円

えあわせカード プラレール

男の子が大好きなプラレールのえあわせカードもあります。色から判別するほか、カードの色もそれぞれ違っているので、比較的わかりやすいです。

裏には電車の説明書きもあるので、じっくり読むことで電車について深く知ることができたりも。電車大好きな子に贈りたい商品。

価格:980円

ミッフィーの えあわせカード えほん

人気キャラクターのミッフィーがえあわせカードになりました。絵には英語表記もあり、英語の勉強もできます。しかも、表、裏で絵が違っているので、1種類で2通りの遊び方も可能に。

ふねはShip(しっぷ)、かんがるーはKangaroo(かんがるー)、うしはCow(かう)といったように、英語も学んでいきましょう!

価格:920円

きかんしゃトーマス キャラクターえあわせカード

男の子も女の子も大好きな、きかんしゃトーマス。ちょっと難しそうに思いますが、13のキャラクターのえあわせができるカードがあります。

トーマスや仲間たちの絵は、トーマスアニメを見ている子からすると簡単かも?ママやパパも名前を覚えるのに使うこともできそうですよ。

価格:864円

さかなえあわせカード

難易度の高いえあわせカードです。これは、3枚のカードを合わせるパターン。

クマノミやたいなど、色のわかりやすい魚から完成させていって、22組の魚を完成させてみましょう。2枚のえあわせカードよりも難しく、魚のリアルな描写の絵は水族館好きにもおすすめ。

対象年齢も3歳からと、少し上がっています。

価格:864円

えあわせカードの遊び方は、まず、ママやパパがカードを並べて「これとこれが合うね」と一緒に話しながらはじめることが肝心です。次第に、1人でも、ペアになるカードがわかってきます。

2ピースができたら、次は3ピース。そして、どのくらいの速さでできるかスピード勝負をするのも楽しいもの。知育おもちゃの導入としてはじめられますよ。

こんな記事も読まれています