ウソ?ホント?赤ちゃんの性別判別法

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赤ちゃんができると、やっぱり気になるのが性別!

エコーを見てもなかなか性別がわからなくて、やきもきさせられることもありますよね。

産婦人科の方針によっては、生まれるまで性別は教えてくれないところもあるとか。

赤ちゃんの性別を判断できる『言い伝え』で、性別当てをしてみませんか?

当たるかどうかわかりませんが、楽しんでみてください♪



お腹の形で判別

妊婦さんのお腹の形で赤ちゃんの性別がわかる、と昔から言われていますよね。

お腹が前に突き出す形で膨らんだら男の子。
横に広がったら女の子が生まれると言われています。

科学的根拠はないそうですが、実際にこれで当たった!という人がいるのも事実。
お腹が大きくなってきたら、じっくりお腹の形を見てみましょう。

顔つきで判別

赤ちゃんの性別によってママの顔つきが変わるというのも有名な言い伝えですね。

お腹の子が男の子だと、ちょっぴりきつい顔つきに。
女の子だと顔つきが変わらないか、やさしい顔つきになるようです。

こちらも科学的根拠はないようですが、筆者の経験だと意外に当たることが多いです。
自分では顔つきの変化にはなかなか気づかないと思いますので、人に聞いてみましょう。

夢やカンで判別

母親ならではのカンとでも言うのでしょうか。
夢で赤ちゃんの性別がわかった、なんとなくカンでこっちの性別な気がする!と思う妊婦さんもいるようです。

たとえば赤ちゃんの名前を考えている時。
なぜか男の子の名前しか思い浮かばない!という人が本当に男の子を産んだケースがあったりします。
母親のカン、なかなか侮れないものですよ。

子どもに聞く

小さな子どもが、お腹の赤ちゃんの性別を言い当てる!というのも有名な話ですね。
上の子が下の子の性別を言い当てたり、たまたま会った知り合いの子がずばり言い当てた…なんていうケースも。
どうしてわかるんでしょう、不思議ですね。

4歳くらいまでの子なら、かなり高確率で言い当ててくれるそうですよ。
親戚などに小さい子がいたら、聞いてみるのも楽しそうですね。

インテリジェンダーを使ってみる

言い伝えだけじゃなくて、もうちょっと科学的な判別法はないの?という方へ。
海外の製品ですが、インテリジェンダーという商品を試してみましょう。

妊娠10週目から、朝イチの尿で赤ちゃんの性別を判定してくれるアイテムです。
10分ほどで結果がわかるようなので、かなりお手軽ですね。

当たる確率は90%ほどだそうです。
かなりの高確率ですね!
日本でも通販できますので、ぜひ探してみてくださいね。

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