こんなにもある!ママ向けの育児雑誌たちオススメ定番5選

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出産して数か月。

赤ちゃんのお世話や成長を見守ったり、育児に悩んだりと様々な面にあたります。

悩んだ時は育児経験者に聞くのもいいかもしれません。

それに加えて私は雑誌に頼ります。

雑誌を読んで知識を得るのもいいと思います。

家事やお世話がひと段落ついたら雑誌を読んでリラックス♪



ひよこクラブ

ベネッセコーポレーション刊。毎月15日発売。
言わずと知れた育児雑誌。
テレビコマーシャルでもいっぱい放送されているのでお母さんのみならず老若男女目にしていると思います。
育児の情報だけでなく付録や全員応募があったりと内容が充実しています。
懸賞もあるので息抜きに試しにするといいかもしれません。
可愛いキャラクターであるひよこちゃんに癒されます。
他には妊婦さん向けの『たまごクラブ』があります。

Baby-mo

主婦の友社刊。
三か月に1回15日に発行される雑誌。
育児に関することはもちろん
育児グッズや保育園に入るまでの準備の流れや離乳食のレシピ、
発売される時期に合った季節の過ごし方など
掲載されています(中身はその都度変わります)。
こちらも付録が付いていてお得感あります。
または付録がなく雑誌のみ発売されています。
他にも妊婦さん向けの雑誌『Pre-mo』があります。

赤すぐ

リクルートホールディングス刊。
2ヶ月に1回・15日に発売。
こちらは育児情報だけでなく育児グッズやベビーウエアの特集があります。
しかも雑誌の後半部分に掲載されているページは通信販売が出来るので
気になる商品があったら注文することが出来ます。
見ているだけで楽しむことが出来ます。
育児グッズ・ベビーウエア・お母さん向けの商品のカタログと雑誌が一緒になっているものです。
付録がついていてこちらもお得です。
妊婦さんには『妊すぐ』があります。

AERA with Baby

朝日新聞出版刊。
2ヶ月に1回、15日に発売。
AERAと聞くとビジネスマン向けの雑誌であり
中づり広告の1行ダジャレを思い出します。
そのAERAの育児情報誌です。
赤ちゃんのお世話だけでなく
お母さんに関する内容があります。
可愛い華やかなお母さんの姿をフォーカスしているのでなく
お母さんだからこそ悩んでしまうような問題を取り上げています。
こちらは付録はありませんが
雑誌の内容をガッツリ読むならばいいと思います。

1才2才のひよこクラブ

ベネッセコーポレーション刊。
半年に1回、13日発売。
最初にあげた『ひよこクラブ』からもう少し成長した内容になっています。
タイトルの通り1才、2才の子供を育てている人向け。
1才、2才とくれば歩きだしたり、離乳食を食べていたり、色んなものに興味を示し始めたり
卒乳、おむつ外れ、歯磨きの仕方など年齢にマッチした特集があります。
個人的には『二人目の育児』の乗り切り方は参考になりました。
半年に1回発売されるのでいつの間にか売り切れていたり、新しい号が出ているかチェックをして忘れないようにしています。

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