子供と楽しくおでかけするための5つの注意点

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そろそろ産後疲れも落ち着いてきたし、赤ちゃんも外に連れ出せるようになったら、良いお天気の日のお出かけや、家族で休日にお出かけすることって、ママも普段の家事から離れられていいリフレッシュになるはず。

いざ出かけようと思うと、どこに行こうか迷っちゃいますが、子供を連れてお出かけをするのに、注意しておきたい5つピックアップ!

楽しいお出かけになるように、考えておきましょう。



ベビーカーが使えるか

電車で行動するなら、人の少ない車両と時間を選びましょう。混んでる車両だと、ベビーカーは嫌がられるし、畳むのも面倒なので・・・。
ママと子供だけのお出かけの場合、階段しかないときなどベビーカーごと持ち上げないとだめな場所もあります。百貨店やベビーカーを借りれる場所へお出かけなら、道中は抱っこひもがオススメ。

授乳はどうしよう~

車で行動するときなど、車内で授乳ができますが、いくら授乳ケープがあったとしても電車など公衆の場で授乳はしたくないですよね。
行く先に授乳室はあるのか、または出発間際にお家で授乳を済ませ、授乳間隔の間で到着できる場所へおでかけするか・・・対策を考えましょう。
お買い物に行き、授乳室を探すのに苦労しました、とゆう話はよくあることです。

離乳食が終わった時期のあるある

離乳食が終わったころ、大人と同じような食べ物を食べられるようになりますが、ご飯屋さんの目処はたてておきましょう。
お魚が食べたくて、お寿司屋さんに入ったけど、生ものを食べさせることはできませんよね・・・そういったことも考慮して、どうしても親が食べたい物があって、子供には食べさせられない場合は、お弁当を持っていくなどして方法を考えておくほうがいいいでしょう。

人の多さに注意

大型連休や、お出かけ日和の日は人も多いですよね。
授乳中は菌に強いといっても、人が多いぶんいろいろな菌が万延しているとゆうこと。
まだ抵抗力のない赤ちゃんは人が多い場所より、空気のいい場所のほうがいいような気がします。
人が多いところに行って、ベビーカーにぶつかられるとゆうこともよくある話・・・気を付けたいところですよね。

歩き回る子には目立つ服を

歩きまわるようになってくると、近くに居てっとゆう言葉は通じません。
むしろ、ママたちがついて来てるでしょ?とゆうぐらいに、先頭にたって歩いていきます。
人の多い場所で目を離すと、子供の目線から親はみつけられません。
最悪、迷子になってしまったときに、見つけやす服装、目に留まる服装にしとけば、見つけやすいかもしれません。
ママが買い物しているときはパパが子供から目を離さないなど、連携プレーが必要です。

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