結婚式で新郎新婦のゲスト人数に差がある時の悩み解決方法5選

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結婚式を挙げる前に、誰を呼ぼうか、どれくらい呼ぼうか考えますよね。

でもそこで、友人の人数や親族の人数に差がでてくるなんて事、

よくあることです。でも少ない側は、不安がいっぱい…

私もそうでした。私は、新郎側70名・新婦側20名でした。

そんな新郎新婦の悩みや解決方法を紹介します。



どうしても人数差がでてしまう

呼べる親族や友人は、人それぞれです。
女性の場合は、妊娠中で行けない・子供の面倒を見ないとで行けないなど
男性に比べて、呼んでも出席できないケースも多々あります。

人数差が多すぎて、恥ずかしい。みんな友達少ないんだと思うかな??など
結婚式前に不安になる事もあります。

席次表の作成でさらに不安が増える

席次表の作成の段階で、不安はさらに大きくなります。
肩書きをいれたら、すぐにみんなにわかってしまう…どうしよう…

でも大丈夫!!そこまで、ゲストの方は気にしません。

それでも気になる方は、肩書きを入れないという選択肢もあります。

招待状を送る前によく相談を

まずは、新郎新婦で人数の事をよく話し合うことが大事です。
人数を気にしないで、結婚式を挙げたいのならば同じぐらいの人数が
ベストです。

もし人数差が、多いようなら両親へも相談した方がよいでしょう。
人数差を嫌がる両親もいます。全く気にしない両親もいます。

結婚式は、自分だけのものではありません。
よく相談をしてから招待状は、送りましょう。

人数差より楽しい結婚式を考える

ゲストは人数差なんて、結婚式が始まってしまえば気にしません。
それよりも楽しい演出やゲストも笑顔になるような結婚式にしてください。

人数差 < 演出 < 新郎新婦の笑顔 < ゲストが楽しい

よい結婚式になれば、人数差の事なんて吹っ飛んじゃいますよ!!

気にしないのが1番

そんなに悩んでも、人数は変わりません。
そして、結婚式場の人があとはフォローしてくれます。
挙式の時は、場所を気にせず空いてる席にお座り下さいとかの
配慮もしてくれます。

大丈夫です!!

楽しい結婚式になる事、みんなが幸せになれる結婚式にしましょう!!

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