この恋、長続きさせたい!大好きな“年上彼”をいつまでも私の元に。

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男性が年上で女性が年下というカップルは逆よりも多いですよね。
自分よりも経験が多い彼、色んなことを知っていて頼りになる♡♡
そんなカップルも些細なことが原因で喧嘩になって別れに至るなんて悲しすぎます。
“年上彼”とうまく付き合う秘訣をまとめてみました。


頼りにする

男性は誰でも女性に対して「頼れる存在」でありたいものです。
ましてや年上の彼ならば、年下であるあなたは守ってあげたい存在。
彼女が悩んでいたら、相談に乗ってあげたい。デートの時良い格好もしたいし、荷物が重ければ持ってくれる。
そんな数々の男性の好意は素直に受け取りましょう。そこで、お礼の言葉はもちろんですが、「本当に〇〇くんって優しいね」などと褒めましょう。
悩みがあれば彼に相談してみるのもいかがでしょうか?年上の彼ならではのアドバイスがもらえるかも。
時には、そんなこと分かってるよ…なんて事が彼の口から出てくるかもしれません。そんな時は「分かってるよ!!」と言うのではなく、「そうだよね、そう思ってたんだ」と一度共感をしてみるなど、彼への少しのリスペクトが印象を変えるでしょう。
頼りにされた彼は、嬉しいに違いありません。かっこつけているようで、内心はデレデレなのです。

甘える

何故か寂しい時、嫌なことがあったとき、おねだりしたいとき、大好きな彼に甘えたい時は、思い切り甘えましょう。
甘える、という行為は頼る行為と似ています。
言葉でそれを表現するも良し、可愛いことを言ったり愛情を言葉で表現することが苦手な人は、彼にくっついたり、体で表現してみましょう。

甘えさせる

年上の彼も特に2人きりの時間はあなたに甘えたい?
大抵の男性はマザコンです。お母さんのような包容力、あたたかみを常に求めています。
普段他の人に頼られる男性であれば余計にそんなことを強く求めているかもしれません。
彼が甘えてきたら、その時は受け止めてあげましょう。
もしも甘えられない人なのであれば、よしよししてあげるなど、「甘えていいんだよ」というサインを送ってあげるといいかもしれません。

喜怒哀楽を見せる

年上の彼に、「やっぱり子供だな」なんて思われたくない!
そう思う部分はあるのではないでしょうか?
気を使う部分というのは、絶対にあるものですが、気を使いすぎて自分の感情表現を押さえ込むのは良くありません。
それは相手に自分から壁を作ってしまうことになります。
思っていることや感じていることは出来る限り素直に言葉にするべきです。話さなければ相手には伝わりません。話すことが苦手な人も、時間がかかっても自分なりの言葉でそれを表現しましょう。
やはり、彼氏は自分にとって素で居られる存在である方がより付き合い易いです。もちろんお互いにそうでありたいですよね?
無理は禁物です。壁が厚くなる前にたくさん話をしましょう。

最後に

いかがでしたか?少しでも参考になることはありましたか?
少しでもあなたの恋に役立つと嬉しいです。
末永く幸せなカップルでありますように!

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